ブログって、ジャンルを絞った方がいいって言う。
私のブログは、鹿もいるし、洗顔もあるし、SNSもある。
客観的に見ると、まあまあバラバラだ。
俗にいう「ブログはこう作るもの」という正解から見ると、これはきっと不正解。
でも、書いていることはいつも同じ。
「使ってみたらどう感じた?」
「人ってなんでそう思うの?」
「私はなんでこうなった?」
結局、そこに行き着くブログなだけです。
(1つめの問いの答えは、残ったもの。に置いてます)
考えてる途中のものだけを、集めました。
結論が出てないまま終わる記事も多いです。それも含めて、記録なので。
どこから読んでも大丈夫です。気になった入口からどうぞ。
人のこと、見てるとき
→ 「なんでそう思ったの?」って、つい聞いちゃう。
→ なぜカモメを見て「わぁ」となる人と、ならない人がいるのか
→ 奈良公園の鹿が面白すぎた|観察してわかった“営業スタイル”3タイプ🦌
→ たった1ピースで誰かわかるの、すごくない?
言葉にしようとするとき
→ 好きすぎると、言葉にできなくなる理由
→ プロフィールが書けない。自分を一言で表せない理由。
→ 「その感じ、わかる。」が嬉しい。
発信と、距離のこと
→ SNSの王道は、私には合わなかった話。
→ SNSって、やらなくていいならやらなくて平気。
→ 私は「垢ごとに人格を作る」ができなかった。
→ 人と話してないと元気。でも人と話さなすぎると人類じゃなくなる。
自分のクセの観察
→ 恋愛ドラマが見れないの、私だけかと思ってた。
→ ユーモアに変えてるだけで、頭の中では普通に最悪を想定してる。
→ “6の感覚”がなかった|違和感から見えた、自分の境界
→ なんか違うと思いながら、続けてしまった話
推しと、距離の話
「推し」と「同担拒否」を、位置の話として考えたシリーズです。前から順に読むのを想定してます。
→ 『推し』という言葉と、そこに絡んだ“同担拒否”の話(前編)
→ 「推し」と「私」は、どこにいる?|9つの位置で見る距離感(中編)
→ “同担拒否”は、どこで起こる?|位置と侵入感の話(後編)
→ 好きを考えてみた④|私はこの距離で好きでいる
このブログ自体がなんでこんな構成なのか、という話はこちらに書いてます。
→ このブログは、なんでこんなにバラバラなの?
ここも、考えてる途中です。記事が増えたら、目次も変わります。