感覚・認識・観察

感覚・認識・観察

プロンプトを聞かれて、きょとんとした話。

「どんなプロンプト使ってるんですか?」と聞かれて、答えに困った。AIで絵は作っている。でも、「このプロンプトです」と言えるものがない。考えてみたら、自分でも何をしているのか、ちゃんと説明できなかった。
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「そんなことない」と返していた頃の話

若い頃、褒められると反射で「そんなことない」と返していた。謙遜ではなく、本気でそう思っていたから。でもある時、自分がいつも気にしていたはずの「相手の見ている世界」を、褒め言葉の時だけ見落としていたことに気づいた。
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AIに、答えを、もらってない。

AIって、みんな何を求めて使ってるんだろう。私は、答えじゃないんだが。
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「なんでそう思ったの?」って、つい聞いちゃう。

人と話していると、つい聞いてしまう。「なんでそう思ったの?」って。でも、それを聞かれた相手は、だいたい困る。私はただ、その人の“感覚の中身”が知りたいだけなんだけど——。
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奈良公園の鹿が面白すぎた|観察してわかった“営業スタイル”3タイプ🦌

奈良公園で鹿を観察していたら、まさかの“営業スタイル”が見えてきた…?積極営業型、待ち伏せ型、省エネ型。子連れで見つけた、奈良の鹿たちの個性が面白すぎた体験記です🦌
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好きすぎると、言葉にできなくなる理由

ファン垢を作った。愛を叫ぶために。で、全然叫べなかった。なんで叫べないんだろう、ってずっと思ってた。好きなんだよ、確実に。でも言葉にしようとした瞬間に、なんか冷静になる。この感情、言葉にした瞬間に軽くなる。
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たった1ピースで誰かわかるの、すごくない?

顔からやると面白いパズル。1ピースだけでも誰かわかるの、すごくない?そこから少しだけ人の話。
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なぜカモメを見て「わぁ」となる人と、ならない人がいるのか

松島を歩いていたとき、頭上をくるくる回るカモメに目を奪われた。同じ鳥を見ても「わぁ」となる人と、ならない人がいる——その違いって何だろう?そんな小さな不思議を言葉にしてみた話。
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“6の感覚”がなかった|違和感から見えた、自分の境界

6の感覚」って、ありますか?私には、それがなかった──。推し活を通して気づいたのは、好きの形と「自分の境界」だった。
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“同担拒否”は、どこで起こる?|位置と侵入感の話(後編)

「同担拒否」は、愛の深さではなく“位置と感覚”によって生まれるものかもしれない。私はなぜ侵入感を感じなかったのか──DoubRingの位置関係から見えた、自分なりの気づきを記録した後編です。