内向型

内向型と発信

プロフィールが書けない。自分を一言で表せない理由。

自分がどういう人間か、うまく言えない。でも、知りたい気持ちだけはずっとある。AIとの対話で気づいた、“自分を知る感覚”について書きました。
内向型と発信

私は「垢ごとに人格を作る」ができなかった。

発信用とファン垢を分けていたのに、結局全部同じ人になっていた。切り替えられない自分と、ネットの中で散らばる「わたし」の話。
内向型と発信

SNSの王道は、私には合わなかった話。

SNSが向いていない、というより、SNSの王道が私には合わなかった。頑張れないんじゃなくて、耐えられる環境が違うだけ。勝ち方ではなく、潰れずに続ける方法について考えた話。
内向型と発信

「その感じ、わかる。」が嬉しい。

「あ、この感じ、ちょっとわかるかも」ってなる時がある。全部が同じなわけじゃない。でも、「そこ」は通じる。そんな、一部分だけ重なる感覚の話。
内向型と発信

人と話してないと元気。でも人と話さなすぎると人類じゃなくなる。

一人は楽。でも、誰とも話さなすぎると、「???」みたいになる時ない?www内向型と、“ちょうどいい接触量”の話。
内向型と発信

ユーモアに変えてるだけで、頭の中では普通に最悪を想定してる。

「楽観的だね」って言われることがある。でも頭の中では、普通に最悪のパターンを想定してる。ただ、それをそのまま外に出してないだけで。不安や先読みを、ユーモアに変えて処理してるタイプの話です。
内向型と発信

「内向型=こういう人」ではない。内向型にも色々ある。

内向型って、一括りにされやすい。静かな人、人見知り、人が苦手な人。人と話すのが好きな内向型もいるし、SNSが好きな人もいる。実際はかなり幅がある気がする。そんな、内向型にも色々あるよね、という話。
内向型と発信

SNSって、やらなくていいならやらなくて平気。

内向型って、割とSNSやらなくても平気な種類だと思う。でも、やめたら終わる理由があるから、向いてないと思いながら続けてる。そんな“内向型とSNS”の、静かな矛盾の話。
感覚・認識・観察

好きすぎると、言葉にできなくなる理由

ファン垢を作った。愛を叫ぶために。で、全然叫べなかった。なんで叫べないんだろう、ってずっと思ってた。好きなんだよ、確実に。でも言葉にしようとした瞬間に、なんか冷静になる。この感情、言葉にした瞬間に軽くなる。
内向型と発信

好きを考えてみた④|私はこの距離で好きでいる

好きと関係性を切り離せない自分に気づいたあと、たどり着いたのはこの選択をとった。自分なりの好きの扱い方を見つけた話。