内向型

内向型と発信

好きを考えてみた③|この好き、どう扱えばいいの?

「好き」は一方通行でも成立する。でも「関係」は相手がいないと成り立たない。推しのような一方通行の好きを、私はどう扱えばいいのか少し悩んだ話。
内向型と発信

好きを考えてみた②|この「好き」、何が混ざってる?

スーツ姿に惹かれたはずなのに、なんでだろう、その人“ごと”好きになっていた。見た目だけじゃない「好き」の正体と、距離のある相手へのこの気持ちをどう扱えばいいのかを考えてみた。
内向型と発信

好きを考えてみた①|スーツでかっこよく見えるのなんで?

スーツ着てるだけでかっこよく見えるのはなぜ?服なのか、人なのか。そう思った自分に違和感を持って、「好きはどこから始まるのか」を考えてみた話。
感覚・認識・観察

なぜカモメを見て「わぁ」となる人と、ならない人がいるのか

松島を歩いていたとき、頭上をくるくる回るカモメに目を奪われた。同じ鳥を見ても「わぁ」となる人と、ならない人がいる——その違いって何だろう?そんな小さな不思議を言葉にしてみた話。
感覚・認識・観察

“6の感覚”がなかった|違和感から見えた、自分の境界

6の感覚」って、ありますか?私には、それがなかった──。推し活を通して気づいたのは、好きの形と「自分の境界」だった。
感覚・認識・観察

“同担拒否”は、どこで起こる?|位置と侵入感の話(後編)

「同担拒否」は、愛の深さではなく“位置と感覚”によって生まれるものかもしれない。私はなぜ侵入感を感じなかったのか──DoubRingの位置関係から見えた、自分なりの気づきを記録した後編です。
感覚・認識・観察

「推し」と「私」は、どこにいる?|9つの位置で見る距離感(中編)

“好き”と自分の関係性を9パターンで“見える化”する「DoubRing」。推しとの距離感を整理して、感情の構造をひもときます。
感覚・認識・観察

「同担拒否」という感情が、わからなかった。(前編)

同じ「推しがいる」なのに、なぜ私には「同担拒否」が発生しないのか。愛の深さの話ではない気がして、推しと自分の"位置関係"から考え始めた記録の前編です
ハイキュー語り

なぜハイキューは、こんなにも「自分」に刺さるのか

アニメあまり見なかった私が、なぜかハイキューだけは何度も見返してる。その理由を、自分の言葉で少しだけ探ってみたブログです。
ハイキュー語り

「ちゃんとやんねん」は、できる人の言葉だと思ってた

きちんとできない自分を責めてた頃、「ちゃんとやんねん」は重たかった。でも今なら──少しだけ、わかる気がしてる。