自己理解

感覚・認識・観察

AIに、答えを、もらってない。

AIって、みんな何を求めて使ってるんだろう。私は、答えじゃないんだが。
内向型と発信

プロフィールが書けない。自分を一言で表せない理由。

自分がどういう人間か、うまく言えない。でも、知りたい気持ちだけはずっとある。AIとの対話で気づいた、“自分を知る感覚”について書きました。
内向型と発信

「その感じ、わかる。」が嬉しい。

「あ、この感じ、ちょっとわかるかも」ってなる時がある。全部が同じなわけじゃない。でも、「そこ」は通じる。そんな、一部分だけ重なる感覚の話。
内向型と発信

ユーモアに変えてるだけで、頭の中では普通に最悪を想定してる。

「楽観的だね」って言われることがある。でも頭の中では、普通に最悪のパターンを想定してる。ただ、それをそのまま外に出してないだけで。不安や先読みを、ユーモアに変えて処理してるタイプの話です。
感覚・認識・観察

好きすぎると、言葉にできなくなる理由

ファン垢を作った。愛を叫ぶために。で、全然叫べなかった。なんで叫べないんだろう、ってずっと思ってた。好きなんだよ、確実に。でも言葉にしようとした瞬間に、なんか冷静になる。この感情、言葉にした瞬間に軽くなる。
内向型と発信

好きを考えてみた④|私はこの距離で好きでいる

好きと関係性を切り離せない自分に気づいたあと、たどり着いたのはこの選択をとった。自分なりの好きの扱い方を見つけた話。
内向型と発信

好きを考えてみた③|この好き、どう扱えばいいの?

「好き」は一方通行でも成立する。でも「関係」は相手がいないと成り立たない。推しのような一方通行の好きを、私はどう扱えばいいのか少し悩んだ話。
内向型と発信

好きを考えてみた②|この「好き」、何が混ざってる?

スーツ姿に惹かれたはずなのに、なんでだろう、その人“ごと”好きになっていた。見た目だけじゃない「好き」の正体と、距離のある相手へのこの気持ちをどう扱えばいいのかを考えてみた。
内向型と発信

好きを考えてみた①|スーツでかっこよく見えるのなんで?

スーツ着てるだけでかっこよく見えるのはなぜ?服なのか、人なのか。そう思った自分に違和感を持って、「好きはどこから始まるのか」を考えてみた話。
感覚・認識・観察

“6の感覚”がなかった|違和感から見えた、自分の境界

6の感覚」って、ありますか?私には、それがなかった──。推し活を通して気づいたのは、好きの形と「自分の境界」だった。