人間関係

感覚・認識・観察

「なんでそう思ったの?」って、つい聞いちゃう。

人と話していると、つい聞いてしまう。「なんでそう思ったの?」って。でも、それを聞かれた相手は、だいたい困る。私はただ、その人の“感覚の中身”が知りたいだけなんだけど——。
内向型と発信

「その感じ、わかる。」が嬉しい。

「あ、この感じ、ちょっとわかるかも」ってなる時がある。全部が同じなわけじゃない。でも、「そこ」は通じる。そんな、一部分だけ重なる感覚の話。
内向型と発信

人と話してないと元気。でも人と話さなすぎると人類じゃなくなる。

一人は楽。でも、誰とも話さなすぎると、「???」みたいになる時ない?www内向型と、“ちょうどいい接触量”の話。
内向型と発信

ユーモアに変えてるだけで、頭の中では普通に最悪を想定してる。

「楽観的だね」って言われることがある。でも頭の中では、普通に最悪のパターンを想定してる。ただ、それをそのまま外に出してないだけで。不安や先読みを、ユーモアに変えて処理してるタイプの話です。
内向型と発信

なんか違うと思いながら、続けてしまった話

言葉は交わしているのに、会話になっていない気がするときがある。「なんか違う」と思いながら続けてしまったやりとりを通して、違和感の正体を言葉にしてみた。
内向型と発信

好きを考えてみた④|私はこの距離で好きでいる

好きと関係性を切り離せない自分に気づいたあと、たどり着いたのはこの選択をとった。自分なりの好きの扱い方を見つけた話。
内向型と発信

好きを考えてみた③|この好き、どう扱えばいいの?

「好き」は一方通行でも成立する。でも「関係」は相手がいないと成り立たない。推しのような一方通行の好きを、私はどう扱えばいいのか少し悩んだ話。
内向型と発信

好きを考えてみた②|この「好き」、何が混ざってる?

スーツ姿に惹かれたはずなのに、なんでだろう、その人“ごと”好きになっていた。見た目だけじゃない「好き」の正体と、距離のある相手へのこの気持ちをどう扱えばいいのかを考えてみた。