好きを考えてみた②|この「好き」、何が混ざってる?

スーツを着た男性の後ろ姿。ぼかした背景の中で立っているシンプルな構図。この好きって、何でできている?の文字 うかうかが思ったこと

前回の続きのブログ

好きを考えてみた

スーツがきっかけだったとしても、

やっぱり見た目だけで好きになるわけではないんだよね。

なんていうか、
声とか、
その人の雰囲気とか、
話し方とか、
どういう人かっていうのも含めて、

全部ひっくるめて「好き」になる。

私はそういうタイプっぽい。


好きの入りは、それでいい。

……えっ、そんなもんだよね?w

好きの入り口は、
そういう“混ざった状態”でいいのよ。

現実の人とお付き合いするなら、
そこから関係ができて、
また考えればいいんだよね。


じゃあさ、

こういう、
現実的に距離がある人を好きになったときって、

この「好き」ってどうしたらいいの?

近づけないし、
でも消えるわけでもないし。


そしてこれを、

関係を求める「好き」とは
別の種類だとして。

……これが、
いわゆる“推し”ってやつなんだと思うんだよ?


いや、そんなことはみんなわかってるんだw

けど今回は、
あえてちょっと言葉にしてみた。


で、ここからなんだけど。

この場合の「好き」って、

どう扱えばいいんだろう。

……ちょっとわけわからなくなってきたので、
今日はここで終了。

次回、
この「好き」、どうする?

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