距離感

内向型と発信

なんか違うと思いながら、続けてしまった話

言葉は交わしているのに、会話になっていない気がするときがある。「なんか違う」と思いながら続けてしまったやりとりを通して、違和感の正体を言葉にしてみた。
内向型と発信

好きを考えてみた④|私はこの距離で好きでいる

好きと関係性を切り離せない自分に気づいたあと、たどり着いたのはこの選択をとった。自分なりの好きの扱い方を見つけた話。
内向型と発信

好きを考えてみた③|この好き、どう扱えばいいの?

「好き」は一方通行でも成立する。でも「関係」は相手がいないと成り立たない。推しのような一方通行の好きを、私はどう扱えばいいのか少し悩んだ話。
内向型と発信

好きを考えてみた②|この「好き」、何が混ざってる?

スーツ姿に惹かれたはずなのに、なんでだろう、その人“ごと”好きになっていた。見た目だけじゃない「好き」の正体と、距離のある相手へのこの気持ちをどう扱えばいいのかを考えてみた。
内向型と発信

好きを考えてみた①|スーツでかっこよく見えるのなんで?

スーツ着てるだけでかっこよく見えるのはなぜ?服なのか、人なのか。そう思った自分に違和感を持って、「好きはどこから始まるのか」を考えてみた話。
感覚・認識・観察

“6の感覚”がなかった|違和感から見えた、自分の境界

6の感覚」って、ありますか?私には、それがなかった──。推し活を通して気づいたのは、好きの形と「自分の境界」だった。
感覚・認識・観察

「推し」と「私」は、どこにいる?|9つの位置で見る距離感(中編)

“好き”と自分の関係性を9パターンで“見える化”する「DoubRing」。推しとの距離感を整理して、感情の構造をひもときます。