推しごと

推しごと

“6の感覚”がなかった話|違和感から気づいた、自分の境界

6の感覚」って、ありますか?私には、それがなかった──。推し活を通して気づいたのは、好きの形と「自分の境界」だった。
推しごと

“同担拒否”と位置の話|侵入感を感じなかった理由(後編)

「同担拒否」は、愛の深さではなく“位置と感覚”によって生まれるものかもしれない。私はなぜ侵入感を感じなかったのか──DoubRingの位置関係から見えた、自分なりの気づきを記録した後編です。
推しごと

”好き”と自分の関係性を9パターンで“見える化”する|DoubRing(中編)

“好き”と自分の関係性を9パターンで“見える化”する「DoubRing」。推しとの距離感を整理して、感情の構造をひもときます。
推しごと

『推し』という言葉と、そこに絡んだ“同担拒否”の話(前編)

「推し」って言葉、ありますよね。もともとはアイドルやアーティストを応援する言葉でしたが、今ではキャラクターや作品、世界観などにも広く使われています。この記事では「推し」という言葉と、そこに絡んだ“同担拒否”という感情について、自分の「わからなさ」から観察してみた記録です🌿
サカナクション

配信でファンと話す??…驚いた件

配信でファンと直接話すって…そんな時代!?昭和世代の私は「え、いいの?まじで?」と戸惑いながらも、一郎さんの配信で腑に落ちた瞬間があった。心の奥にあった“ある思い”にも気づいてしまった話。
サカナクション

新規ファンが配信を見て驚いたこと

ファンってお金を注ぎ込むものだと思ってた。でも、あるアーティストの一言に「まじか」となった私。安心したけど…逆にめっちゃ考えちゃった、その理由は?
サカナクション

声から始まる、私の音楽の聴き方

私は歌詞よりも先に“声質”に耳がいくタイプ。サカナクション・山口一郎さんを聴いていて、不思議な比喩が浮かんできました──。
サカナクション

笑いすぎて涙が出るときの話

笑いすぎて涙が出る「泣き笑い」。 ただ楽しいだけじゃなく、心と体にいい影響があるって知ってましたか? 私自身の体験を交えながら、“笑いの力”を考えてみました。
ハイキュー語り

語彙力なくても楽しめたハイキューマガジン

ネタバレなし!『ハイキューマガジン』を読んだ感想です。宮城県出身の多さにニヤけたり、30歳インタビューの“アスリート感”、牛島&天童エピソードに爆笑したり。語彙力ないけど「わかる人にはわかる空気感」を楽しんでください😂
ハイキュー語り

ハイキューマガジンを読んで思い出した、5月4日のレポ

ハイキューマガジンに掲載された寄せ書きポスターを見て、5月4日の仙台市体育館での出来事を思い出しました。現地で感じた“描いてる背中の熱量”と、完成版を見てこみあげた気持ちをレポしています。