気づき

感覚・認識・観察

「そんなことない」と返していた頃の話

若い頃、褒められると反射で「そんなことない」と返していた。謙遜ではなく、本気でそう思っていたから。でもある時、自分がいつも気にしていたはずの「相手の見ている世界」を、褒め言葉の時だけ見落としていたことに気づいた。
内向型と発信

Threadsで絵文字、一日やめてみた。

絵文字やめてみたら楽だった。でも「冷たい?」って言われて、確かに…ってなった。
内向型と発信

なんか違うと思いながら、続けてしまった話

言葉は交わしているのに、会話になっていない気がするときがある。「なんか違う」と思いながら続けてしまったやりとりを通して、違和感の正体を言葉にしてみた。
感覚・認識・観察

たった1ピースで誰かわかるの、すごくない?

顔からやると面白いパズル。1ピースだけでも誰かわかるの、すごくない?そこから少しだけ人の話。
感覚・認識・観察

“6の感覚”がなかった|違和感から見えた、自分の境界

6の感覚」って、ありますか?私には、それがなかった──。推し活を通して気づいたのは、好きの形と「自分の境界」だった。
ハイキュー語り

なぜハイキューは、こんなにも「自分」に刺さるのか

アニメあまり見なかった私が、なぜかハイキューだけは何度も見返してる。その理由を、自分の言葉で少しだけ探ってみたブログです。