Kindleで、短めの本を出しました。
この本に書いてあるのは、
言葉になる前に見えてしまう世界のことです。
空気の温度、
沈黙の重さ、
人との距離の微妙なズレ。
それを「気のせい」にしてきた時間と、
ようやくそれが“自分の処理の仕方だった”と
理解できるまでの経過を書いています。
解決を求めている人には、
少し物足りないかもしれません。
でも、
うまく言えない感覚を
ずっと抱えたまま生きてきた人には、
どこか引っかかるページがあるかもしれません。
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